太陽光発電を自作する際に必ず必要な部品を紹介


最近は太陽光発電が注目を浴びていますが、シャープ京セラ三菱電気サンテック富士電気ソーラーフロンティア三洋電気といろんなメーカーからソーラーパネルが販売されていますが、これらを購入して施工業者さんに取り付けてもらうとなると、4kwの場合だと安くても200万円はかかってしまいますがく〜(落胆した顔)

そうなると、お金がなくて太陽光発電装置を取り付けれないと、悩んでいる方も多いと思いますもうやだ〜(悲しい顔)

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そんなわけで今回は、誰でも格安太陽光発電を導入できるように、太陽光発電自作する方法を紹介していきたいと思いますわーい(嬉しい顔)

しかし、なにから始めたらよいかわからない方がほとんどだと思いますので、まず最初は、太陽光発電自作する際に必ず必要な部品を紹介します。

太陽光発電を自作するのに最低限必要な部品
(太陽光パネルや、充放電コントローラー、バッテリーについては今後紹介していきます。)
1.電線
2.圧着端子
3.絶縁テープ
4.小ねじ類

まずはこの4つについて簡単に説明します。 1の電線は耐候性からCV線(600V架橋ポリエチレン絶縁ビニールシースケーブル)、1本の芯線が2ミリのものがオススメですよ。

2の圧着端子は裸圧着端子(R型)丸型でR2-4、R2-5と圧着スリーブ突合せ用B-2、圧着スリープ重ね合わせ用P-5.5などがあれば問題
ないと思います。(分からなければ、メモしてホームセンターの店員さんに見せれば対応してもらえます

3の絶縁テープは色として黒色(−用)と赤色(+用)があればとても便利です。

4の小ねじはM4からM5、平座金、バネ座金、ナットなどを用意しておけば大丈夫です。

上記は全てホームセンターで入手出来るので、ないものがあればホームセンターへGOダッシュ(走り出すさま)

次回は、太陽光発電自作に必要な工具類を紹介します手(チョキ)
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